【動画あり】アラフォー看護師さんが成婚退会!婚活のきっかけは…【前編】

今日はおめでたいことに、成婚者のプリンさん(仮名)に来ていただきました!いろいろお話しを伺っていきたいと思います。
よろしくお願いします
Takako
Takako
Pさん
Pさん
こちらこそ、よろしくお願いします!

婚活を始めたきっかけ

婚活を始めたきっかけ

まずはじめに、婚活をはじめられたきっかけを教えてください。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
きっかけとしては、やはりコロナ渦で自粛になってすごく寂しくなったのと、兄弟に子どもが産まれるというイベントもあって、すごく結婚したいなぁとなりました。
わかります!うちにもね、姪っ子が2人います。可愛いねんね!

かわいいからお小遣いあげたりお年玉あげたりするけどね。
虚しくなりますもんね。

Takako
Takako
Pさん
Pさん
そうなんです。
そういう方、たくさんおられると思います。
そこで結婚相談所を選ばれた理由、あとは何か結婚相談所入られる前にやってた婚活ってありますか?
Takako
Takako
Pさん
Pさん
数年前からゆるく婚活パーティに参加したりとか、周りから紹介があれば受けたりとか。
いろいろあったんですが、結婚には至りませんでした。
Pさん
Pさん
せっかく婚活するなら本気でやろうかなと思ったのと、
出会いがあっても自分で上手く進める自信が無くなってたので、「サポートして頂ける方が合ってるのかな」と思って選びました。
なるほど。
でもなんとなく恋愛の課題が分かってたということですね。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
そうですね。

婚活ハナコとタロウを選んだ理由

ハナコとタロウを選んだ理由

実際、婚活ハナコとタロウに入会していただいたわけですけど、ウチを選んだ理由ってありますか?
Takako
Takako
Pさん
Pさん
看護師の方にサポートして貰えるところは、こちらしかないと思いました。
看護学校の話とか実習先のお話とかで共通点とかもあったり、お話ししてて楽しかったですし、カウンセラーのお二人がすごく明るいお人柄で。
厳しいことや苦言も言われる覚悟で、すごく緊張して来たんですけど、全くそんなことはなくて。
いろんな悩みとかお話しを優しく聞いていただけて、こちらしかないと思って決断しました。

ありがとうございます!
実はお話を聞いていくと、私達、同じグループ病院の同じ看護学校の卒業生だったんです。
知ってる師長さんとか共通点のお話ができて。
無料カウンセリングの冒頭30分以上はその話やったことを覚えてます。
だから、ワタシ的に何かご縁があるのかしらと思って。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
私もそう思いました!(笑)

カウンセラーとの印象的なエピソードは?

カウンセラーとの印象的エピソード

入会から3ヶ月での成婚。
めちゃめちゃ理想的でした!
サポートしてるのも楽しかったです。
今回の活動で、私との印象的なエピソードってありますか?
Takako
Takako
Pさん
Pさん
全体的に印象的だったのが、デートの相談をしたら、そのたびにすぐ返信していただいたことですね。
活動もそうなんですけども、成婚が決まった後の、こんなこと言っていいのかな?っていうお悩みにもすごく親身にお答えいただけて、本当にありがたかったです。
すごく上手くいってる方に共通してるのが、デートの報告が、こちらが嫉妬するぐらい、うらやましい報告になってることなんです。
「そこ行きたかったのに!」っていう所へ行ってたりとか。
ほんでまたロマンチックなプロポーズをされてたり、うらやましいの極みやね。それを、いつも感じておりました。
Takako
Takako

お相手にピンときた瞬間は?

ピンときた瞬間

お相手さんとのエピソードの中で、ピンとくるというか、「あっ!この人だわ」って思った時っていつですか?
Takako
Takako
Pさん
Pさん
この方に関しては、最初から他の方となぜか違ってて、プロフィールを見た時点でこの人すごくいいな!と思ったんです。
他の方は数をこなす、慣れるっていう自分の中で少し義務的なところもあったんですけど。
Pさん
Pさん
この方に関しては会う日が2週間後くらいになってたんですが、すごく楽しみだったんです。
プロフィールも良かったんですけども、申し込んだ日の夕方にはすぐにOKの返事をいただいたので、それも嬉しかったですね。
なるほど。
申し込んですぐに返事が来た。
たまたまなのかもしれないけど、そこにも縁を感じますよね。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
感じますね。
やっぱり同じ熱量だったりとか、お相手も乗り気だったらよりこちらもテンション上がりますし。
そこも良かったと思います!

プロフィールのどこに惹かれましたか?

プロフィールを見て「あっ、この人」と思った一文ってどんなのですか?
Takako
Takako
Pさん
Pさん
結婚後にこういう生活をしたいとかですね、そういうところがすごく想像できたんです。
その辺が良かったのかな。
プロフィールに書く結婚観、結婚したらこういうことをしたいです、というところはすごく重要ですね。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
本当にそう思います。
婚活するなら「結婚したらどういう生活したいんやろ」ってちゃんと思い浮かんでないと難しいということかな。
プリンさんのお見合い、いうてもそんなにしてないもんね。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
10名ちょっとくらいですね。

お見合い報告から見えた、「運命の人」のサイン

いつも「お見合い、こういう感じの方でした。」という感想をくれるんですけど、違うかったんですよ。
その方だけ。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
え、そうでしたか?
うん。めっちゃ覚えてるのは、【育ってきた環境がとても似てる人でした】って。
実は、たったそれだけだったんです。
Takako
Takako
他の人の報告は「こういう人でした。んー、いい人だけど、私にはちょっともったいないかも。」とか、「でもこういう機会をいただけて感謝してます。」とか、割と長めだったから。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
そういえば、そうだったかも!
運命の方とのお見合い報告はね、スカ―ンッってモヤが晴れたみたいな感想だったのをすごく覚えてます。
Takako
Takako
だからね、そこからのデートのどうしましょうとかいう報告は、多分その人に対してはものすごく力が入ってたような気がします。トントン拍子でしたね。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
そうですね。
おかげさまで…(笑)

お相手への印象を良くするためにしたことは?

印象を良くするために

お相手にすごく運命を感じたっていうのもあるけれども、お相手をも動かした、自分は「こういうことをしたよ!」みたいなのってありますか?
Takako
Takako
Pさん
Pさん
細かい工夫ではありますが、ネットでお見合いに関することを調べてたら、お見合いの時にプチギフト的なものを持参する女性は「すごく印象が良い」とあって。
ダメな場合でも、「こういうのもいただいて、すごく印象の良い女性でした。」と相談所に報告してもらえて紹介に繋がるとか。
なので、400円前後ぐらいのモノを用意して、感じが良かった方にはお渡ししてましたね。
Pさん
Pさん
あとは、こちらも返信を早くするとか。
お申込みしたときに、10日の返答期限までずーっと保留で、結局期限切れで無しになるとかありましたけど、そういうのは私も嫌でした。なので、返事はハッキリと早くっていうのは心掛けていましたね。

やっぱり結婚相談所の活動って、条件での婚活みたいなイメージがあるからか、プリンさんのご年齢ですと、本来そこまでお申し込みが来ないんです。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
そんなには来なかったですよ?
いや。でも、来ていました。
お見合いを始めたくらいから、増えております。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
あー。じゃあ、作戦成功!

お相手とのエピソード

お二人エピソード

成功やね!
申し受けの場合でも積極的にお見合いをしてくれてて、そういう理由でお断りなんだなっていうことを教えてくれてたので、すごく理想的に活動が進んでいきましたね。
運命の方とのデートでのエピソードとか、そちら辺も聞いていいですか。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
毎回楽しかったです。
「こういう所へ行きたい」とかも考えてくれたりして。
多少歩かないといけないとか、待たないといけない時ってありますよね。
コロナで、行ってみたら実は事前予約制で入れなかったとかいう時も、対応とかが、ぜんぶ優しさを感じたりとか。
Pさん
Pさん
この人はホントに温厚なんだな、とわかるエピソードが多かったです。
あとは、行きたい温泉とか、お酒を飲むのがお互い好きなので、行きたいお店も一致してる。
本当に気が合う。っていう感じでしたね。
あの報告見てたら、本当に楽しかったのが伝わる!
急遽予定が変更にならざるを得なかった時とか、その人の本質って見えますもんね。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
本当にそうだと思いますね。
自分はすぐイラッとする人にも対応できるよっていう人もいれば、イラッとしないところに「ステキ!」って思う人もいる。
いろいろご縁は繋がるような気しますね。
Takako
Takako
Pさん
Pさん
人それぞれだと思いますね。「なんでちゃんと調べてない!?」ってイラッとする女性もいるでしょうし。
それは相性だと思います。
そういうことやね。
デートって毎日連絡、週1デートって言うけど、短い時間でもやっぱり「会う」っていうのが大事なことなのかな?
Takako
Takako
Pさん
Pさん
私はそう思いますね。

後編はこちら >>